ミュージシャンの必需品シルバーアクセに迫る!

シルバー
それはミュージシャンの輝きとも言っていい程ミュージシャンを引き立てる

なぜミュージシャンがシルバーアクセを好むのか?
そんな疑問を抱く隙間すら与えない程シルバーはミュージシャンに
とって絶対に欠かせないアイテムである

ロック殿堂今月の特集はシルバーアクセサリーについて追及していく

今回はミュージシャンに絶大な支持を得る大人気ブランド
ROUTE1104
の協力の下その魅力に迫ってみよう




ミュージシャンに聞いたアンケート

アクセをどこで選ぶ?
1位 デザイン
2位 自分に似合うもの
3位 直感

デザイン性の数字がほとんど
自分に似合うかっこいいものを選ぶ
こうゆう数字にまとまった!

好きなモチーフは?
1位 スカル
2位 クロス
3位 アニマルもの

当然1位の結果はスカル!
スカルはロックの代名詞でしょう!

持っているアクセの数は?
1位 10個~15個
2位 21個以上
3位 5個未満

これは数を有するスタイルと本当に気に入ったものだけを
毎日つけるスタイルと両極端に分かれたといったところ

アクセに対する予算は?
1位 3万円まで
2位 欲しければいくらでも
3位 5万円まで

やっぱり値段は気になるところ!
欲しければいくらでもの意見は徹底したミュージシャンだ!

今欲しいと思ってるアイテムは?
1位 リング
2位 ペンダント
3位 ブレス

こちらはミュージシャンご用達の3点セット!
リングはいくつあっても困らない!?




ミュージシャンとシルバー

ミュージシャンを最高に引き立てるシルバー
音楽とシルバーは最高のコラボレーション
今回ご協力いただいたROUTE1104はミュージシャンに絶大な支持を得る
そしてその製作者もまたミュージシャンである
ここからはROUTE1104の魅力的な作品に迫っていこう




シルバーアクセ1

シルバーアクセ2

こちらは定番中の定番!
アンケートにもあったようにスカルリングはミュージシャンの必需品!
ミュージシャンに愛され続けるROUTE1104だからできる極上のスカル!
上はただひたすらリアルを追求した2nd Skull
下は2nd Skullの下あご無しバージョンのTYPE2
こちらはライトな仕上がりで女性でもカッコよく身につけられる!
どちらも存在感が一線を画している入魂のアイテム!




シルバーアクセ3

ROUTEのエンブレムとスカルを合わせたロックなアイテム
まさにドロックといった感じのペンダントトップだ!
ミュージシャンの首もとを彩る最強のロックアイテム!
さりげなさも感じつつダイナミックでゴツい仕上がりはまさに極上品!




シルバーアクセ4

決めた事の意志がぶれない様に
DIE IS CAST=”賽は投げられた”
という意味を込めたリング!
いかにもドラマチックな作りはROUTE1104ならでは!
ミュージシャンの心を掴むさすがの一品!
表面に見える出目は幸運が来るよう合わせて”7”
”1”の目には黒のブラックジルコニアと赤のルビーがある




シルバーアクセ5

ミュージシャンに絶大な支持を得るROUTE1104は
数々のミュージシャンとのコラボ商品も魅力の1つ!
こちらもその1つ
TOTAL FATのjose氏とのコラボアイテム第2弾!
jose氏デザインのペンダントトップ、音楽を愛するjose氏ならではのアイテム!




シルバーアクセ6

こちらは存在感バッチリのブレスレット!
腕の周りをぐるりと囲むスカルはひたすらかっこいいの一言に尽きる!
クラスプも特徴的な渋さと厳つさを兼ね備えた大人なアイテム
長さは21cm
ミュージシャンなら是非持っていたい一品だ!




シルバーアクセ7

ROUTE1104の魅力はこの繊細さや作り手の心にもある
”真(心)のある気持ちを、生きた心を”心無き心、決意無き決意にならない様に”
このコンセプトがつけられたペンダントトップ!
製作者の真心を感じる一品を扱うROUTE1104だからこそ
常にミュージシャンの心を掴んでやまないのだ!




ミュージシャンに絶大な支持を受け超魅力的なブランド!
今回ご協力いただいたROUTE1104のWEBはコチラ↓↓

もちろん紹介した商品はごくごく一部!
他にもミュージシャンなら絶対持っておきたいアイテムが多数ある!!
ネットで全国通販できるので絶対に要チェック!

WEBサイト
http://www.route1104.com/
SHOP
http://route1104.shop-pro.jp/

ROUTE1104

ジャンルにこだわらずただひたすらカッコよさを追求 オリジナルオーダーを軸に全ての工程をデザイナー自らの手でひとつひとつ丹念に制作するが故に、各デザイン共に小ロッドでの扱いとなる為 店舗販売をせず、WEB販売又は様々なバンド関連イベントに限り販売 ミュージシャンから絶大な支持を得る為、数々のアーティストとのコラボレーションジュエリーも魅力の一つ デザイナーKIMURA HITOSHIは現役のミュージシャンでもある